時籠117

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サークル活動予定
紅楼夢に出るらしいです。出るってddsが言ってました。

かなり遅くなりましたが、紅楼夢での新刊の月兎酔、とらのあな様で委託中です。
2009.04.18 Apr 14:51

よんよん。

ddsです。海鼠によればデュアル・ドライブ・システムだそうです。
なにそれ。


今日はどことなく、久しぶりに手がお絵かきをしたそうな気分になったような感じがしたらしいという根も葉も無い情報があやふやに脳に流れてきたみたいな予感がしないでもなかったので、何となく資料を取り出してやらせてやる事にしたのかも知れませんね?
買ってよかった、求聞史紀。うわーい、素敵素敵。


実に半年ぶりくらいになるんでしょうか。まぁ、ちょっとした気まぐれです。
ちょっとした気まぐれで人様の目を潰そうとするってんだからひでぇ話です。


りりーシステム。


さて。なんでしょうね、これ。
Q:本体はともかく、両脇に控えてる謎の楕円形っぽいものは何ですか?
A:さぁ。げいげきシステムとかぼうえいシステムとかじゃないんですか?
Q:死にたいんですね?
A:ごめんなさい。ただの羽根です。


春です。リリーです。リリーです。リリーなんです。
そこを何とか納得していただけるとウェッヘッヘです。


たぶんエイプリルフールに何も出来なかったのが存外にも悔しかったのではないでしょうか。
4月4日の午前4時から4時間かけた末に描き上がりました。
なんでこう思い付いた時には既に不吉と結びついているのだろう。
最後の一つは半ば意図的にやったという事実は伏せておきますね。


寒の戻りもどうやら終わりを告げてくれたようで、なるほど、また温かくなってきました。
3月にもなって唐突に大量の霜焼けに汚染され始めた私の両足も、これでようやく安心できるというものです。
かゆ いた




春といえば花粉。花粉といえば花粉症。
最近妙に喉が痛かったんですが、こいつぁーひょっとするとヤツらのせいかも知れなかったんですぜ探偵さん?
皆さんもお気を付けください。
ロリコンという名のdds | comments (0)

血迷いすぎ。

友人がかのCoolierに投稿したと聞いた途端に、
「お、おおオラもそれ、やってみたいでやんすなぁ……」
などと言い出しやがった始末です。そんな技量も無いくせに。
人真似だいすき! どうも、ddsです。


もはや某特撮番組を見ると必ず「ファイナルアタック。ディディディディケェイ!」とか叫び出します。本気です。真面目に真似したいです。
だというのに遊び半分でやったはずの某シン●ンブルーの声真似の方が、その手の芸にはうるさい御方に「よく似ている」と評価されるのはどういう事ですか。
くそっくそっ。




ところで何で連載なんてしようと思ったんでしょうね。
※続きに読み物さんがログインしました。




なんか結構長くなりそうなので分割することにしました。
むしゃくしゃしてテキトーに思い付いたSFと東方を掛け合わせたものです。
東方分なんて今回、欠片ほどしかありませんが。
しかもまだ一話しか書けていない向こう見ずっぷりですが。
タイトルも今ようやっと考えようかと思い至った現状ですが。
え、何? アドバンスであのコンボ修正されたの? バニシュデスが?


お暇かつイライラしたい方はどうぞ続きへ。
最初に言っておく! お目汚し、かーなーり、失礼しましたっ!
いやぁ、いくらなんでも引っ張りすぎでしょう、アレ。


以下読み物注意報。




◆あんたは人間。甘いサガ。~そのいち~
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意義。イギーってなんかいたよねコ●ッパに。

『今にも堪忍袋の緒が切れそうよ。
 何度ひとの ものを とったら どろぼう! って言ったらわかるの?
 はかいこうせん 撃つわよ? いいの?
 残忍かつ非道な方法で、いじめるわよ。私だって怒らせると怖いんだから。
 最近ひどく精神も不安定だからね。容赦なんてしてやらない。
 最強のスペルでずたぼろにしてあげるわ。
 ……楽に三途の川を拝めるとは思わないことね。
 理解、したかしら? だったら早く本を返却しに来なさい。
                                      パチュリー』




『いやだぜ。いやっていったらいやなんだからいやですしいやなんだぜ。
 つまり私は拒絶するって事だ。
 もう好い加減諦めろよ、しつこい奴め。
 あんな無防備を晒しておいて、一体私が我慢できると思っているのか?
 りかいしたかしらぁ~? ってまったくわからんのだぜ?
 がぁがぁがなられても「なんだ、アヒルか」としか言い様がないぜ。
 と、まぁだからといって「てめぇも幻魔か?」なんて返されても困るがな。
 ウィー・キャント・コンプロマイズ。
 なんだって借りた物を返さないといけないんだ。
                              霧雨怪盗セイント魔理沙』




 一週間後。




  魔理沙「手紙を読んだから来たぜ」
パチュリー「手紙を読んだから待っていてあげたわ」


パチュリー「…………あんたって本当、素直じゃないわよね」
  魔理沙「お互い様だろ」






これがパターンA。
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予定調和。ははは。

なっが。
続きに入れるを使わざるを得ない。




------------------------読み物注意報-----------------------
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はやくはやくはやく。

 窓外を覗くと、無関心な秋が立ちこめてゐた。
 大気には押し付けるような暑さも、月漬けるような寒さもなく、ただ静かな動揺だけが兎噛んでいる。それはDoのような場所にDoのような悪得が隠れ潜んでいようとも缶掠る瞳をしており、爺つは爺つとして受容するだけの、優し区完走した温かい情味を砲出してゐた。
 はルカ遠景に乱立する立ち木の存在は、し菓子あきらかな空虚をてゐしながら不可思議なほどに濃厚であり、その枝という枝にぶら下がった紅い葉のそよめきには、と模すると生者の活殺についてデモ歓談しているのではないかとさえ疑われるような歩き剣な好奇が満ちテイル幼に感ぜられたが、これは大人が不意な事から名も知らぬOH!税の子供に一斉にギョウしされた時の感覚と似てゐて、つまりはPhonNoEnemyな五階だった。
 眼前の自然は悪魔で透徹としている。そこに罠にもない。




レミリア「……さぁ! あなたはここまで見てきた誤字の数を覚えている?」
  咲夜「お嬢様。確実にここまで読み飛ばされたと思いますが」




レミリア「……………………」
  咲夜「…………」




レミリア「…………こんなに月も、紅いのに…………」
  咲夜「きっと明日がありますよ」
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